ブラウザでサイトを表示した際、URLの左にカギマークが出ることで、そのサイトの安全性を示します。

当院も、https:に対応させていたのですが、このたび一部の画像にhttp:が残っていたものを修正し、主要ページを完全対応させることができました。

まだ一部古い記事については、画像を表示させる際にhttp”s”で呼び出していないために注意マークが表示される場合がありますが、少しずつ修正を行っています。
注意マークが出ても、特に問題はありませんのでご安心ください。

2018/11/02更新分
遡っての記事更新がすべて済みました。前頁https対応になりました。